創設者、ショーン・ステューシーはサーフカルチャーを軸とし、D Jカルチャー、グラフィティ、スケートをクロスさせ、新しい分野を築いたストリートスタイル 生みの親です。
2005年には25周年を向かえ様々なコラボレーションを成功させた。 日本へ初上陸した地は自由が丘でした。
今でこそ自由が丘店は姿を消していますが、2005年のオープンラッシュで日本各地にチャプト が出来た。
クリエイター、ミュージックシーンとのかかわりも深く、2001年にワールドトライブではハー レム及びウームを占拠。
SHAWN STUSSY。ステューシー創始者。カリフォルニアのラグナビーチでサーフボードのシェイパーをしていたショーンが、 自らデザインした手書きプリントのTシャツを販売したのがブランドのきっかけ。
当時の動員記録を双方で塗り替えたことは今でも伝説として語り継がれています。
サテン・スカーフやドレス、裏地として使われる光沢のあるう薄い生地。ステューシーでは、 スカジャンで使用されています。
サーフマン・ステューシーの人気モチーフで、サーフボードを持った人間をかたどったマーク です。初期タグにも使われていたもので、現在はプリントモチーフにもなっています。
ショーン・ステューシー・SHAWN STUSSY。ステューシー創始者。カリフォルニア のラグナビーチでサーフボードのシェイパーをしていたショーンが、自らデザインした手書きプ リントのTシャツを販売したのがブランドのきっかけとなりました。
ショーン・フォント ショーン・ステューシーの手書きによる文字でグラフィックとは異なる 独特の書体です。英文、メッセージなどで登場して、Tシャツなどの人気モチーフのひとつとな っています。
スカジャン・横須賀ジャンパーの略。光沢のあるサテンや別珍で作られているものがほとんど で、背中などにインパクトのある刺繍が入るのが特徴。ステューシーではリバーシブルやチャプ ト限定モデルなどをリリースしています。
スケートマン・ステューシー初期から使われている代表的モチーフ。スケートボードを抱えた 人間のシルエットを描いたものです。
スタジャン・スタジアムジャンパーの略。アメカジの定番アイテムで、ベースはメルトン地で 袖がレザーなのがベーシック。ステューシーでは人気が高く、中には20万を超えるプレ値が付 くものもあります。
ステューシー・サーフボードのシェイパーをしていたショーン・ステューシーが、1980年 にL.A.で立ち上げたウエアブランド。日本では、1990年に1号店であるステューシーギア自 由が丘店がオープンして以来、原宿を中心に爆発的な人気になりました。
ストックロゴ・ステューシーを代表するロゴで、ブランド創設時からのシンボル的存在。筆記 体ロゴとも呼ばれ、ショーン・ステューシーの手書きによるものです。
トヨダくん・TOYODA。ステューシーの人物フォトプリントの中で、唯一の日本人として 登場した少年。クレジットして記された彼の名前がトヨダくん。
ネイティブ柄・ステューシーのプリントパターンにも使われるネイティブ柄。ネイティブは元 々その土地に住みついていた人の、自然のままの、という意味がありその人々から受け継いでき た素朴な柄のことです。民族調プリントも同義。
当時の動員記録を双方で塗り替えたことは今でも伝説として語り継がれています。
南カリフォルニア、ロサンゼルスのラグナビーチでサーフボードのシェイパーをしていたショーン・ステューシー(Shawn STUSSY)が1980年に創立したアメリカのアパレルブランドです。
Copyright ステューシー 2007